2009年03月09日
ウィスキーマガジンライヴ前日
夕方、居酒屋で晩飯を食べながら日本酒。
その後、BAR TIRTHAへ移動。
その日は6周年だったので、出てきたスペシャルボトルが6本。

左からグレングラント10年(オールドボトル)、ローズバンク8年(オールドボトル)、ジュラ8年(オールドボトル)。

SMWS No.3.134(ボウモア)、バルブレア(オールドボトル)、スプリングバンク1990。
ローズバンク、バルブレア、グレングラント、スプリングバンク、ジュラ、ボウモアの順(だったかな?)でそれぞれハーフで。
どのボトルもかなり魅力的で、香りと味をメモしたかったのですが、まわりのお客さんのお祝いムードに水をさしてしまうような気がしてやめときました。
しめにカクテルを一杯。
まっすぐ帰るつもりだったのですが、気がつくとなぜか足はBOURBON STREET K's BARの方角へ。

K's BARに来たらバーボンだよねというわけで、ブッカーズ フレッド ノォ セレクト フォー 成城石井。
色々飲んだ後なのでコメントは控えます。

もう一杯、ジョージ ディッケル No.12。
色々飲んだ後なのでコメントは控えます。
が、健康ドリンクみたいな後味だったような気が。美味しかったけど。
しめにカクテルを一杯(確か飲んだよな・・・)。
結論:ウィスキーマガジンライヴの前日は酒量を控えた方が良いですよ。
その後、BAR TIRTHAへ移動。
その日は6周年だったので、出てきたスペシャルボトルが6本。
左からグレングラント10年(オールドボトル)、ローズバンク8年(オールドボトル)、ジュラ8年(オールドボトル)。
SMWS No.3.134(ボウモア)、バルブレア(オールドボトル)、スプリングバンク1990。
ローズバンク、バルブレア、グレングラント、スプリングバンク、ジュラ、ボウモアの順(だったかな?)でそれぞれハーフで。
どのボトルもかなり魅力的で、香りと味をメモしたかったのですが、まわりのお客さんのお祝いムードに水をさしてしまうような気がしてやめときました。
しめにカクテルを一杯。
まっすぐ帰るつもりだったのですが、気がつくとなぜか足はBOURBON STREET K's BARの方角へ。
K's BARに来たらバーボンだよねというわけで、ブッカーズ フレッド ノォ セレクト フォー 成城石井。
色々飲んだ後なのでコメントは控えます。
もう一杯、ジョージ ディッケル No.12。
色々飲んだ後なのでコメントは控えます。
が、健康ドリンクみたいな後味だったような気が。美味しかったけど。
しめにカクテルを一杯(確か飲んだよな・・・)。
結論:ウィスキーマガジンライヴの前日は酒量を控えた方が良いですよ。
2009年03月09日
ウィスキーマガジンライヴ2009!(2009年2月22日)
えー、今さらながらですが、ウィスキーマガジンライヴネタです。
マスタークラスはジュラだけ取りました。
途中から入場したので最初の方の様子は分からないのですが、リチャード・パターソンの熱弁が凄かったです。
おそらく二時間ずっと熱弁をふるっていたのではないかと思います。
6種類のジュラとカクテルが試飲できたのですが、ニューポットと1974が特に印象に残ってます。
ジュラを使ったカクテルも良かったですね。
試飲グラスはこのマスタークラス専用のヴァウチャーと引き換えなので、配布済みのグラスも後から飲むことが出来て助かりました。
立ち飲みが苦にならない人にはお得なマスタークラスだったと思います。
その後は夕方頃まで会場内をぶらぶらして過ごしました。
グレンファークラス105の40年、良かったです(要ヴァウチャー)。
あと、ダンカンテイラーのキャメロンブリッジが良かったですね(こちらはヴァウチャー不要)。
色々飲んだのですが、どうしても年数が長いのとか、濃いのが強く印象に残ってしまいます。
ヴァウチャーのシステムは、もっと趣旨をアピールする必要があると思います。
去年と比べると場内は歩きやすかった(つまり、それほど混雑していなかった)ような気がしたのですが、主催者発表だと来場者は前回の16%増しだそうで・・・。
ともあれ、結構歩き回ったおかげで、ウスケバーのブロガーの方も含めて色々な方とお会いすることができて楽しかったです。
で、この日久しぶりにお会いしたブロガーさんから見せてもらった「ファイル」。
手タレはWSJ社長です。
久しぶりに見せてもらったけど凄いですよね。


