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プロフィール
majima
majima
1960年代生まれ 横浜出身 会社員 Bar飲み派 まれに家飲み派 モルトにはまったきっかけはラフロイグ
オーナーへメッセージ

2008年10月31日

ケイデンヘッド



先日、伏見のバーでこんなボトルを飲ませてもらいました。
イギリスに行ってたお客さんからのお土産で、ケイデンヘッドのウィスキーショップで瓶詰めしたものだそうです。
ちょっと小さめのボトルです。

中身は不明。(樽に明記されていなかったという意味に解釈しましたが。)

香りは、正露丸、潮、薬箱。
味は、正露丸、砂糖少々、塩、ピート、スパイス。

印象からいうとラフロイグだと思うのですが・・・。
違うかな~。
  
Posted by majima at 08:02Comments(2)TrackBack(0)飲み歩き

2008年10月30日

ジョニ黒スーパー・ハイボール その2



またまたスーパー・ハイボールです。

ブレンデッドはジョニーウォーカー黒ラベル(オールドボトル)。
キーモルトは、タリスカー12年です。
ん?・・・12年?まあ、あまり深く考えないでおきましょう。

この組み合わせも美味しかったです。
安心感のある組み合わせです。
でも、どちらかというとジョニ黒+カードゥの方が好みかも。

ジョニ黒オールドボトルとタリスカー12年は、ピンでもオーダーしてみたいですね。  
Posted by majima at 00:52Comments(0)TrackBack(0)飲み歩き

2008年10月29日

グレーンモーレンジ・シグネット

すでに色々な方がテイスティングコメントやセミナーの様子をアップされているので、今さらながらの感じはしますがグレンモーレンジ・シグネットです。



香りは、グレープフルーツ、コーヒー、紅茶。
味は、しょうが、コーヒー、砂糖、ミネラル。後味は短く、すっと消えていく感じ。

悪くないです。ユニークなモルトだと思います。
コスパはもう少し何とかならないかと思いますが・・・。

スタンダードなグレーンモーレンジとはずいぶん傾向が違いますが、独特の製法が味に反映されているのでしょうね。
シグネットを引き継ぐボトルが今後もリリースされるのであれば注目したいと思います。  
Posted by majima at 01:00Comments(0)TrackBack(0)モルト

2008年10月28日

横浜松坂屋

10月26日に横浜松坂屋が閉館しました。

昔、横浜松坂屋にはマクドナルドが入っていて、学生のとき短い期間ですが、そこでアルバイトをしていたことがあります。
1987年のことです。
横浜松坂屋は本館と西館があって、マクドナルドは西館にありました。

横浜松坂屋がある伊勢佐木町は当時の方が今より賑やかだったと思います。
周辺にはマクドナルドの他に、モスバーガーと森永LOVEがありましたが、今はどちらもありません。
森永LOVEはチェーン自体がないわけですが。

郊外で育った学生にとって、伊勢佐木町は不思議な魅力がある街でした。
人が多くて、店が多くて、猥雑で、古臭くて、裏通りに入るといかがわしくて。
郊外の住宅街ではお目にかかれない人たちが闊歩していたのを無邪気に、そして興味深く眺めていました。
愛すべき混沌の街だと思います。

「ハマのメリーさん」を見かけたのもこの頃だったと思います。
後から知ったのですが、メリーさんは伊勢佐木町の森永LOVEをよく利用していたそうです。

アルバイトは3~4ヶ月で辞めましたが、以後、伊勢佐木町にはちょくちょく通うことになりました。
有隣堂で本を探したり、映画を見たり、飯食べたり、時々酒を飲んだり、ですね。

横浜松坂屋の西館は、何年か前からエクセル伊勢佐木というJRAの場外馬券場になっています。
一階にプロントが入っていて、記憶違いでなければプロントのあるあたりが昔マクドナルドだったはずです。

マクドナルドが西館に入っていたこと自体が記憶違いじゃないよな、と不安になり、ネットで検索をかけてみたら何人かの方が思い出話として西館のマクドナルドのことをブログで記載されていました。
昔のことだから情報無いかもと思っていたので意外でした。
何にせよ人の記憶に残るということは意味のあることだと思います。  
タグ :横浜松坂屋
Posted by majima at 02:11Comments(3)TrackBack(0)雑記

2008年10月25日

リトルミル1990(シグナトリー)



シグナトリーのリトルミルです。
1990年蒸留。ボトリングは2001年だったかな?43度。

香りは、焼いた食パン、粉もん。金属な匂いも。
味は、パンの耳、少しだけ蜂蜜を付けたパンの端っこ、ミルクパン。

というわけで、香りも味もパンでした。
濡れたダンボールは見当たりませんでした。
素直に美味しいというタイプではありませんがなかなか面白いモルトだと思います。
  
Posted by majima at 23:33Comments(2)TrackBack(0)モルト

2008年10月24日

みそカツ

会社帰りに知り合いから教えてもらったとんかつ屋へ。
地元の人たちに評判のお店のようです。

上ロースかつ定食を注文しました。
ソースかみそかを選べるのでみそを選択。



肉が厚くて柔らかくてみその味が絶妙です。
黙々と食べてました。
堪能しました。
カツを食べた充実感でいっぱいです。

漬物と味噌汁も美味かったです。
テーブルに置いてあったゆかり(ご飯にかけるやつ)とカリカリの梅干も美味かったです。

今回はやらなかったけど、みそカツをつまみにビールを飲んで、締めに漬物と味噌汁とゆかりと梅干でご飯を食べるのが正解のような気がします。
次回試してみるか。  
タグ :みそカツ
Posted by majima at 21:17Comments(6)TrackBack(0)雑記

2008年10月23日

ジョニ黒スーパー・ハイボール



スーパーハイボール。ブレンデッドにキーモルトを少し加えたハイボールですね。

お任せでオーダーしたら、ブレンデッドはジョニーウォーカー黒ラベル(の何故かオールドボトル)。
キーモルトは、
「タリスカー、カードゥどちらにしましょう?」
と聞かれたので、深い理由もなくカードゥ。
まあ、カードゥは好きです。

思った以上に美味かったです。というか「酒飲みで良かった!」という美味さでした。

スーパーハイボール、良いですね。
ブレンデッドとキーモルトの組み合わせをあれこれ考えるだけでもかなり楽しめます。  
Posted by majima at 07:52Comments(2)TrackBack(0)飲み歩き

2008年10月22日

タラモアデュー旧・新



タラモアデューのオールドボトルと現行ボトルです。
左がオールドボトル。写真では見えませんが、ボトルの下の方に「特級」表記があります。

比べてみるとオールドボトルの方が現行ボトルより濃厚な味わいです。

タラモアデューに限らず、オールドボトルの方が美味く感じるのは気のせいではないと思います。
  
Posted by majima at 08:09Comments(2)TrackBack(0)飲み歩き

2008年10月21日

イチローズモルト秩父 ニューボーン(ニューホグスヘッド)

前回の続きです。
この記事もクライフ様のブログとあわせてご覧ください(笑)

さて、後半戦の3つ、ニューホグスヘッドです。



Cask # 22、23、24。
いずれも2008年3-4月蒸留(ボトルの表記は"Distilled:March-April 2008 Cask in Date:April 2008"となっていました)、2008年10月ボトリング。ニューアメリカンオーク ホグスヘッド。
Cask # 22と24が62.8度、23は62.9度です。

Cask # 22
醤油、ウスターソース、香草の香り。
口に含むと、ニューポット固有の味に続いてシェリー香と甘さが立ち上がりきれいに消える。
しょうが。
後味にかすかにコーヒー。

Cask # 23
香りはウスターソース。
味はコーヒー、醤油、しょうが。
昆布だし。
ややニューポットの風味が強い。
加水すると昆布だしが強くなる。

Cask # 24
香りはウスターソース。
紹興酒、酸味、梅干エキスの味。

後半の3つは全体に和風テイストに感じられました。
Cask # 22の香りから最初に「醤油」を連想してしまったため、その印象に引きずられてしまったのかもしれません。
個人的には# 22が気に入りました。

ところで、それぞれのボトルの裏ラベルで「ウィスキー」と表記されています。
日本の酒税法にはウィスキーの熟成年数に関する規定が無いのですね。
どのボトルも熟成期間は短くてもウィスキーの風味が出ているので、「ウィスキー」で不自然ではないと思います。
  
Posted by majima at 08:00Comments(5)TrackBack(0)モルト

2008年10月19日

イチローズモルト秩父 ニューボーン(バーボンバレル)

この記事はクライフ様のブログとあわせてご覧ください(笑)

昨日、katotomo様(ご本人はいなかったのですが)の誕生日を祝うという名目で、イチローズモルト秩父ニューボーンを6種類オーダーしました。



まずは、Cask # 80、81、82の3つです。
いずれも2008年5月蒸留、2008年9月ボトリング。バーボンバレル。
Cask # 80は63.0度、81は63.3度、82は63.2度です。

Cask # 80
ニューポットとほぼ同じような香り。
口に含むと、味もニューポット。
干し芋、ざらっとした舌触り、かすかにミルク。
81、82と比べると一番「ウィスキー」っぽい。
バランスが良い。

Cask # 81
比較的おだやかな香り。
口に含むと、柔らかい。
塩味。アイラモルトのようなニュアンス。
後から焼きたてのトースト。麦々しい。

Cask # 82
81、82、80よりも香りが強い。
口に含むと最初は柔らかいが後からピリピリ感。
ダシのような味に続いてトーストの香り。

時間が経つにつれ3つともバニラのような香りが出てきました。
また、味も少しずつ変化していました。

素朴な感想として、3つとも予想以上に美味しかったです。
個人的にはCask # 81が気に入りました。

残りの3つ、ニューホグスヘッドについては次回の記事で。
  
Posted by majima at 23:57Comments(4)TrackBack(0)モルト

2008年10月18日

グレンタレット16年



もう一本、グレンタレットです。
キングスバリーの16年。
1980年蒸留、1997年ボトリング。54.5度。

甘い香り、ミネラル。
口に含むとかすかに大量生産されたお菓子の甘さ。
ハッカ。水あめ。
柔らかい甘さが残る。

度数の高さはあまり感じませんでした。
個人的には大変好きな味です。満足。

さて、今日の夜は伏見のバーで会合です。
会合っても、与太話しながら飲むだけだと思いますが(笑)  
Posted by majima at 15:13Comments(2)TrackBack(0)モルト

2008年10月18日

グレンタレット28年(ウィスキー・エクスチェンジ)



ウィスキー・エクスチェンジのグレンタレット28年です。
ボトルで買ったキングスバリーのグレンタレット11年をまだ開栓していないのに、バーでこんなん飲んでいます。

1978年蒸留、2006年ボトリング。48.7%。

甘い香り、りんごの香り、ミネラルたっぷり。
味はオイリー、ミルキー、ミネラル、ドライ、柔らかい甘さ、スパイス。
最後に甘さが残る。

実はあまり期待しないでオーダーしたのですが、かなり美味しかったです。
良い意味で予想を裏切られました。
  
Posted by majima at 02:17Comments(0)TrackBack(0)モルト

2008年10月17日

ダラスデュー11年(ゴードン&マクファイル)



コニサーズチョイスのダラスデュー11年です。
このデザインのコニサーズチョイスボトルは初めて見ました。
というか、こんなデザインのコニサーズチョイスがあったなんて知りませんでした。
写真では見えませんが、ラベルの右下に"DISTILLED 1968"、右上に"70 PROOF"と記載されています。

柔らかい香り。
味も柔らかい。
最初はスパイシーで後から上品な甘さ。
麦の風味。
複雑だけど綺麗な味。

30年近く前のボトリングにもかかわらず全くへたっていませんでした。
力強くて美味しいモルトです。  
Posted by majima at 08:04Comments(2)TrackBack(0)モルト

2008年10月16日

ストラスアイラ21年(ゴードン&マクファイル)



ゴードン&マクファイルのストラスアイラ21年。
少し前にBAR BARNSで飲みました。

40度。蒸留年、ボトリング年の表記はありませんでした。
ネットで調べてみると、同じデザインのラベルのボトルが80年代ボトリングと紹介されています。
これもそうなのかな?

花の香り、スパイスの香り。
蜂蜜を水で溶いて、スパイスを控え目に効かせた感じの味です。
シーバス リーガル味。
するする系。(ライトでスムースと言うべきか。)

何杯でも飲めそうな味です。
でも何杯も飲んだら、財布が悲鳴を上げます。  
Posted by majima at 00:52Comments(0)TrackBack(0)モルト

2008年10月14日

グレンタレット11年(キングスバリー)

キングスバリーのグレンタレット11年。
ジャスコ某店で3割引きだったので思わず購入。
まだ開栓していません。



1992年蒸留、2004年ボトリング。43度。

グレンタレットといえば猫(ウィスキーキャット)で有名な蒸留所ですが、個人的には味の方も気に入っています。
オフィシャルの15年などよく出来ていると思います。

この11年は飲んだ記憶はあるのですが、どんな味だったか記憶がにありません(そんなんばっかりです)。
新鮮な気持ちで飲めるから、まあ良いのですが・・・。
  
Posted by majima at 07:57Comments(4)TrackBack(0)モルト

2008年10月12日

松浦のみそカツ

連休なので横浜の実家に戻っています。
名古屋に諸々の荷物を発送する準備をしています。

で、昨日、名古屋駅で買って新幹線の中で食べた弁当です。



「松浦のみそカツ」。
ラベルのブタ君が妙に凛々しくて目を引きます。
「だがね。」とか言っているあたりもキャッチーです。

中身はこんな感じ。

 

ちょっと彩りに欠ける気もしますが、味は美味しかったです。

ところで、弁当の蓋の裏にラベルのブタ君の名前が印刷されていました。
「松浦とん平」だったと思うのですが、うろ覚えです。
蓋の裏も写真を撮っておくべきでした。
でも普通は撮らんか、蓋の裏は・・・。  
Posted by majima at 14:59Comments(2)TrackBack(0)雑記

2008年10月11日

角瓶空瓶

全国の空瓶愛好家の皆さま、お待たせいたしました。
この度、サントリー・チーフブレンダー輿水精一氏のサイン入り角瓶の空瓶を入手いたしましたので、ご報告申し上げます。


念のため、左上が今回入手したボトル(空瓶)です。
手前は角瓶のハイボール。
右上はマッカラン・アンバー(ハイボールに少し入っています。メイプルシロップのようなハイボールでとても美味でした)。

このボトルは、先日飲み比べした三本の角瓶のうちの現行ボトルです。
残念ながら、特級ボトル、寿屋時代ボトルの入手には至りませんでした。が、現行ボトルだけでも十分な成果と考えております。

このボトルを空けるためにBAR BARNSで毎日毎日角瓶を飲み続けたかいがありました・・・というのはもちろん冗談で、ハイボールを作ってもらったら、ちょうどこのボトルが空いたのです。
タイミングですね。

せっかくだから、新しい角瓶を買ってきて、中身をこのボトルに詰め替えてみようかなどと意味不明なことを考えています。  
タグ :角瓶空瓶
Posted by majima at 01:47Comments(4)TrackBack(0)雑記

2008年10月08日

「PARADIS」訪問

10/4(土)に「スコッチ・バー」経由「アスラン」経由で曽根崎の「Wine,Whisky & Tea PARADIS(パラディ)」を訪問しました。
大体の場所は調べておいたのですが、念のためアスランを出るときにNH様から場所を説明していただきました。
おかげで、ほとんど迷わずにたどり着けました。
ビルの2階なので初めて行く人には少しわかりづらいかもしれません。

さて、この日「PARADIS」で飲んだウィスキーは以下のとおり。
開店したばかりの店のラインナップじゃないよね。


ラフロイグ15年。
一見、現行品ですが、少し前のボトルとのこと。
甘さしっかり、バランス良し、ピートが良い感じでアクセントです。


ダフタウン21年(ケイデンヘッド)。シェリーホッグスヘッド。
1978年蒸留、1999年ボトリング。55.2度。


オールドプルトニー1999(ゴードン&マクファイル)
1999年蒸留、ボトリングは?。59.4度。ファーストフィルシェリー。


インチガワー1981(マキロップズチョイス)。
1981年蒸留、1999年ボトリング。59.5度。シェリーウッド。

飲んだボトルを並べたら、何となく店の雰囲気伝わるでしょうか。
ラフロイグ以外はコメントなしですが勘弁してくださいm(_ _)m
どれも飲み応え十分で昼間から飲み続けていても楽しめました。つまみも美味かった。  
Posted by majima at 23:14Comments(4)TrackBack(0)飲み歩き

2008年10月08日

ハイランドパーク22年(ハイランダーイン)



ウスケバで何回か取り上げられていますが、ハイランダーインのハイランドパーク22年です。
1986年蒸留、2008年ボトリング。55.5度。

英国フェアの「スコッチ・バー」で試飲したところ、期待にたがわず美味しかったので、その場でボトルを購入しました。
穏やかな印象ですが、少しずつ変化していく香りと味が奥深さを感じさせてくれます。
木箱入り、リーフレット(と言えば良いのか?)付き。
頻繁に購入できる価格帯のボトルではないので、こういう付属品は素直に嬉しかったりします。



ボトルの裏には、山岡氏のテイスティングノートが。



ラベルにダンカン・エルフィック氏のサインをいただきました。

ちなみに、ボトルナンバーは「122 / 252」です。
  
Posted by majima at 00:40Comments(4)TrackBack(0)モルト

2008年10月07日

「スコッチ・バー」「ダンカン&マークを囲む会」等々

10/4(土)、大阪に行ってきました。盛りだくさんの一日でした。

午前中に梅田に到着。
まずは、粉もんホルモン合同プチオフ会で、お好み焼きとホルモン焼きを食べながらビール。

 

そして、阪急百貨店の「スコッチ・バー」へ。
カウンター内外の方々のアドバイスを参考にしてボトルを選び、のんびり試飲しました。
「スコッチ・バー」にいる間に何人かウスケバ関係者とお会いすることが出来ました。
もちろん、ダンカンとマークにも。

試飲したボトルです。

  

  

他にも飲んでみたいボトルがたくさんあったのですが、時間の都合で切り上げました。
好みの問題もありますが、今回試飲したボトルはどれも良かったです。
機会があれば(どこかのバーで見かけたら)もう一度試してみたいボトルばかりでした。

夕方、「スコッチ・バー」に居合わせたウスケバブロガーの方々と「アスラン」に移動し、カクテルをオーダー。

いったん皆さんと別れて「PARADIS」を訪問しました。
店主とあれこれ話をしつつ、モルトを何杯か飲みました。

梅田のホテルにチェックインしてから、十三に移動して「ダンカンとマークを囲む会」に合流。
そうそうたるメンバーが集まっているのに、ノリは単なる宴会というのが素晴らしかったですね。
いい盛り上がり方だったと思います。

「Bar.come」に移ってさらに飲み、ダンカンとマークがタクシーで引き上げるのを見送ってから電車で梅田に移動。
「Peko」で少し飲んでからホテルに戻ったときはさすがに力尽きてました。
ま、そりゃ、そうか。

充実した楽しい一日でした。
一部の方とお会いできなかったのは残念ですが、それはまた次回大阪を訪れたときに果たしたいと思います。
  
タグ :英国フェア
Posted by majima at 07:59Comments(0)TrackBack(0)イベント