2007年12月16日
SMWS冬のテイスティング会
今日は、SMWS冬のテイスティング会でした。
終了後、ウィンズ梅田近くのディープな居酒屋で飲み会。
その後、梅田駅から少し離れた焼き鳥屋でさらに飲み会。
長い一週間を締めくくるのにふさわしい長い日曜日でした。
WSJ主催のSMWSテイスティング会が今回で最後なのはとても残念です。
僕の中では長らくSMWS=WSJ(天満商店)でしたので。
僕自身は会員ではないのですが、体制が変わっても、変わらず美味しいウィスキーを供給されることを切実に願います。
また、会員以外の人も含めウィスキー愛好家の輪が広がるようなテイスティング会が継続されることを期待しています。
さて、業務連絡が一件。
oct様、ミッション完遂、お疲れ様でしたm(_ _)m
終了後、ウィンズ梅田近くのディープな居酒屋で飲み会。
その後、梅田駅から少し離れた焼き鳥屋でさらに飲み会。
長い一週間を締めくくるのにふさわしい長い日曜日でした。
WSJ主催のSMWSテイスティング会が今回で最後なのはとても残念です。
僕の中では長らくSMWS=WSJ(天満商店)でしたので。
僕自身は会員ではないのですが、体制が変わっても、変わらず美味しいウィスキーを供給されることを切実に願います。
また、会員以外の人も含めウィスキー愛好家の輪が広がるようなテイスティング会が継続されることを期待しています。
さて、業務連絡が一件。
oct様、ミッション完遂、お疲れ様でしたm(_ _)m
2007年12月09日
12月9日飲み会終了
無事(?)に終わりました。
飲み会の様子はきっと誰かが詳しく書いてくれるでしょう(笑)
参加者の皆さまお疲れ様でした。
ボトルを持ち込んでくださった方々、こころよく場所を提供してくださったNH様、ありがとうございますm(__)m
飲み会の様子はきっと誰かが詳しく書いてくれるでしょう(笑)
参加者の皆さまお疲れ様でした。
ボトルを持ち込んでくださった方々、こころよく場所を提供してくださったNH様、ありがとうございますm(__)m
2007年12月09日
NBA大阪北支部大会
NBA大阪北支部大会2007に来ています。観戦の合間に試飲ブース。
またまたSAKE SHOP SATOさんのブースで試飲。
昨夜飲み過ぎて今朝は調子いまいちだったのですが、飲んだら少し元気が出てきました( ̄▽ ̄;)
2007年12月08日
ギネス
2007年12月08日
第1回Whisky Festival
今さらながらではありますが、第1回Whisky Festival(2007年11月25日)のレポートです。
移動の都合であまりゆっくり出来なかったのが残念なのですが、とても楽しいイベントでした。

当日、開場から約30分経過した13時30分頃に銀座アミュゼに到着。
エレベーターで8階の会場に上がったら、いきなりkawakitaさん、moruponさん、Morcoさん、Nさんのチーム芦屋のご一行様と鉢合わせしました( ̄~ ̄;)
それほど広い会場ではありませんでしたが、ブースの数も試飲できるボトルの種類もそこそこ多かったと思います。単純に数が多いというよりも、興味をひかれるボトルが多かったというべきでしょうね。
基本的には無料試飲で、一部の高額ボトルが有料試飲でした。
会場にブルイックラディ蒸留所のジム・マッキーワン氏がいたので、拙い英語で、
「ブルイックラディ蒸留所のマネージャーのジム・マッキーワンさんですよね。こんにちは」
みたいな挨拶をたどたどしくしたら、
「マネージャではなくて、マスターね」
と突っ込みを入れられてしまいました。ごもっとですm(_ _)m
しかし、マッキーワン氏、話に聞いていた以上に気さくな方でした。
中野の「ハイランダーイン」のブースでは、鈴木さんと色々お話させていただきました。
話し始めたとき、「ハイランダーイン」と言うつもりが、間違って「ハーバーイン」と言ってしまいました・・・orz
鈴木さんが「うちは一杯飲み屋ですから」と語っていたのがとても印象に残っています。
(確か、芦屋の某バーのマスターも同じようなことを言ってましたね。)
「ハイランダーイン」はそのうち機会を作って行ってみたいと思います。
さて、試飲した中で印象的だったのは、
・ストラスアイラ1960と1965(どちらもG&M)

SAKE SHOP SATOさんのブースで試飲しました。
いずれも美味。個人的には、シェリー樽が効いている1960が好みです。
・ニッカシングルカフェモルト12年
グレーンウィスキーにとても似た味わいです。材料ではなく、連続式蒸留機特有の個性なのでしょうか。かなり興味深いモルトです。
・ギンコー
想像していたよりも複雑な味わいでした。時間をかけてゆっくり飲むと色々な個性が見えてくるウィスキーのように感じられました。
・ザ ワイルド ギース
アイリッシュウィスキー。いくつか種類(3つか4つ)があったのですが、"Limited Edition Fourth Cetennial"がとても美味しかったです。これはまた飲んでみたいですね。
その他にも色々試飲したのですが、写真も資料も無いので割愛します。
"THE SCOTTISH WHISKY DISTILLERIES"(著者のUDOさんのサイン入り)を購入して、15時前に引き上げました。
興味深いボトルをたくさん試飲できて幸せです。
広くない会場も、かえって親密な感じで良かったのではないかと思います。
移動の都合であまりゆっくり出来なかったのが残念なのですが、とても楽しいイベントでした。

当日、開場から約30分経過した13時30分頃に銀座アミュゼに到着。
エレベーターで8階の会場に上がったら、いきなりkawakitaさん、moruponさん、Morcoさん、Nさんのチーム芦屋のご一行様と鉢合わせしました( ̄~ ̄;)
それほど広い会場ではありませんでしたが、ブースの数も試飲できるボトルの種類もそこそこ多かったと思います。単純に数が多いというよりも、興味をひかれるボトルが多かったというべきでしょうね。
基本的には無料試飲で、一部の高額ボトルが有料試飲でした。
会場にブルイックラディ蒸留所のジム・マッキーワン氏がいたので、拙い英語で、
「ブルイックラディ蒸留所のマネージャーのジム・マッキーワンさんですよね。こんにちは」
みたいな挨拶をたどたどしくしたら、
「マネージャではなくて、マスターね」
と突っ込みを入れられてしまいました。ごもっとですm(_ _)m
しかし、マッキーワン氏、話に聞いていた以上に気さくな方でした。
中野の「ハイランダーイン」のブースでは、鈴木さんと色々お話させていただきました。
話し始めたとき、「ハイランダーイン」と言うつもりが、間違って「ハーバーイン」と言ってしまいました・・・orz
鈴木さんが「うちは一杯飲み屋ですから」と語っていたのがとても印象に残っています。
(確か、芦屋の某バーのマスターも同じようなことを言ってましたね。)
「ハイランダーイン」はそのうち機会を作って行ってみたいと思います。
さて、試飲した中で印象的だったのは、
・ストラスアイラ1960と1965(どちらもG&M)

SAKE SHOP SATOさんのブースで試飲しました。
いずれも美味。個人的には、シェリー樽が効いている1960が好みです。
・ニッカシングルカフェモルト12年
グレーンウィスキーにとても似た味わいです。材料ではなく、連続式蒸留機特有の個性なのでしょうか。かなり興味深いモルトです。
・ギンコー
想像していたよりも複雑な味わいでした。時間をかけてゆっくり飲むと色々な個性が見えてくるウィスキーのように感じられました。
・ザ ワイルド ギース
アイリッシュウィスキー。いくつか種類(3つか4つ)があったのですが、"Limited Edition Fourth Cetennial"がとても美味しかったです。これはまた飲んでみたいですね。
その他にも色々試飲したのですが、写真も資料も無いので割愛します。
"THE SCOTTISH WHISKY DISTILLERIES"(著者のUDOさんのサイン入り)を購入して、15時前に引き上げました。
興味深いボトルをたくさん試飲できて幸せです。
広くない会場も、かえって親密な感じで良かったのではないかと思います。





