2007年11月23日
2007年11月21日
JAMESON Campaign
昨夜はTHE WHISKEY様、某A氏、某B氏とご一緒させていただきました。おっさん祭りと呼んでください。
同じ日に行われていたHBAカクテルコンペのような華やかさは微塵もありません(爆)が、同年代の気の置けない人たちとゆっくり酒を飲むことは、他のものとは替えられない楽しさがあります。
前夜のように気持ちがやさぐれることもなく、終始、楽しく過ごせました。
皆さん、ありがとうございました。
THE TEMPLE BARではジェイムソンのキャンペーンをやっていました。
ジェイムソンを一杯注文するとスクラッチカードが一枚もらえます。
こすって当たりが出れば賞品をもらえます。
一杯めは「Try Again」。
THE TEMPLE BARのマスター曰く「もう一杯飲めいうことやな」。
で、もう一杯。
今度は「A賞」。
A賞は「ジェイムソンダーツ」です。
本格的なダーツではなく、ダーツのおもちゃですが、やはり当たりが出ると嬉しいです。
THE WHISKEY様も同じくA賞、某B氏はC賞が当たりました。
当たりが出るまで飲み続けた成果です。というのは冗談で、なぜかこの日はヒット率高かったのです。
なぜだろう?
2007年11月20日
反省会
ウィスキーエキスパート試験は見事に玉砕しました。
なので、昨夜は反省会と称して一人で飲んでおりました。
飲みすぎたような気がします。(今朝、少し残ってました。)
オーダーの順番も、いまいちでした。(行き当たりばったりでオーダーするのはいつものことですが。)
酒に対するリスペクトも足りなかったような気がします。(やさぐれて流し込むように飲んでしまいました。)
反省会の反省が必要なので、さっそく今晩飲みながら反省したいと思います。
えーと、ウィスキーエキスパート試験は、また来年に向けて頑張ります。ってことで。
なので、昨夜は反省会と称して一人で飲んでおりました。
飲みすぎたような気がします。(今朝、少し残ってました。)
オーダーの順番も、いまいちでした。(行き当たりばったりでオーダーするのはいつものことですが。)
酒に対するリスペクトも足りなかったような気がします。(やさぐれて流し込むように飲んでしまいました。)
反省会の反省が必要なので、さっそく今晩飲みながら反省したいと思います。
えーと、ウィスキーエキスパート試験は、また来年に向けて頑張ります。ってことで。
2007年11月09日
たまにはバーボン
水曜日に、某A氏からミナミの某バーへ行きませんかのとお誘いを受けたのですが、風邪気味だったので泣く泣く遠慮させてもらいました。
しっかり晩飯を食べ、ゆっくり寝たおかげで回復に向かっていると思います。
でも、某バーに行ってたら美味いバーボンにありつけたのだろうなと思うとちょっと残念な気分です。
まあ、次の機会にということで。
正直なところ、バーボンについてはあまり詳しくはありません。
でも十数年前、バーに通い始めた頃、わりと短い間ですがバーボンばかり飲んでいた時期がありました。
なぜバーボンばかり飲んでいたかというと理由は単純。当時、バーボンが流行っていたからです。
アーリータイムズ、フォアローゼズあたりから飲み始めて、ワイルドターキーやブッカーズは結構好きで飲んでいました。オールドグランドダッドやベリーオールドセントニックなども好印象が残っています。
そのままバーボン党になっても不思議はなかったと思います。同年代の知り合いにはスコッチよりもバーボが好きという人間の方が多かったですから。
でも、色々あって興味の対象がスコッチに移り、バーボンとは疎遠になってしまいました。
以来、バーボンは年に数えるぐらいの回数しか飲んでいませんでした。
しかし、某バーのブログを見ていると、すごくバーボンを飲みたくなりますね。
で、先日、梅田で飲んでいたときにバーボンを飲んでみました。
某バーには行かないで他のバーで飲んだというところがこの記事のミソです(笑)
というのは冗談で、いつものようにスコッチを飲むつもりだったのですが、バックバーのバーボンを眺めているうちについバーボンを注文してしまったのです。

パピー・ヴァン・ウィンクル20年

ローワンズ・クリーク12年

オールド・マン・ウィンター14年
3本とも初めて飲むバーボンでしたが、どれも美味しかったです。
特にオールド・マン・ウィンター14年は素晴らしいと思いました。
もし、十数年前にこれを飲んでいたら、バーボン党になっていたんじゃないかという気がします。
しっかり晩飯を食べ、ゆっくり寝たおかげで回復に向かっていると思います。
でも、某バーに行ってたら美味いバーボンにありつけたのだろうなと思うとちょっと残念な気分です。
まあ、次の機会にということで。
正直なところ、バーボンについてはあまり詳しくはありません。
でも十数年前、バーに通い始めた頃、わりと短い間ですがバーボンばかり飲んでいた時期がありました。
なぜバーボンばかり飲んでいたかというと理由は単純。当時、バーボンが流行っていたからです。
アーリータイムズ、フォアローゼズあたりから飲み始めて、ワイルドターキーやブッカーズは結構好きで飲んでいました。オールドグランドダッドやベリーオールドセントニックなども好印象が残っています。
そのままバーボン党になっても不思議はなかったと思います。同年代の知り合いにはスコッチよりもバーボが好きという人間の方が多かったですから。
でも、色々あって興味の対象がスコッチに移り、バーボンとは疎遠になってしまいました。
以来、バーボンは年に数えるぐらいの回数しか飲んでいませんでした。
しかし、某バーのブログを見ていると、すごくバーボンを飲みたくなりますね。
で、先日、梅田で飲んでいたときにバーボンを飲んでみました。
某バーには行かないで他のバーで飲んだというところがこの記事のミソです(笑)
というのは冗談で、いつものようにスコッチを飲むつもりだったのですが、バックバーのバーボンを眺めているうちについバーボンを注文してしまったのです。

パピー・ヴァン・ウィンクル20年

ローワンズ・クリーク12年

オールド・マン・ウィンター14年
3本とも初めて飲むバーボンでしたが、どれも美味しかったです。
特にオールド・マン・ウィンター14年は素晴らしいと思いました。
もし、十数年前にこれを飲んでいたら、バーボン党になっていたんじゃないかという気がします。
2007年11月05日
たまにはワイン
今日は家で晩ご飯食べながらワインを飲みました。

「フレンチ・ルーツ」というボルドーの赤ワインです。
だいぶ前に梅田の成城石井で買ったものです。
値段は憶えていません。そんなに高いワインではなかったと思います。
もう少しだけ甘みがあれば言うこと無いのですが、なかなか美味しかったと思います。
何となく酸味のきいた赤ワインが飲みたかったので十分に満足です。
実はもう一本、部屋に赤ワインがあります。
去年、エディバウアーでダウンジャケットを買ったときにおまけ(?)で付いてきたワインです。
ラベルには「原産国アメリカ合衆国」と記載されていますが、醸造元は書かれていません。不明です。
醸造元不明というところに若干の不安を感じていて、一年近く経つのに未だに開けていません。「おまけ」というところにも不安があったりします。
同じ原産国アメリカ合衆国ならミニボトルでもいいからバーボンを付けて欲しかったななどど思ったりして。

「フレンチ・ルーツ」というボルドーの赤ワインです。
だいぶ前に梅田の成城石井で買ったものです。
値段は憶えていません。そんなに高いワインではなかったと思います。
もう少しだけ甘みがあれば言うこと無いのですが、なかなか美味しかったと思います。
何となく酸味のきいた赤ワインが飲みたかったので十分に満足です。
実はもう一本、部屋に赤ワインがあります。
去年、エディバウアーでダウンジャケットを買ったときにおまけ(?)で付いてきたワインです。
ラベルには「原産国アメリカ合衆国」と記載されていますが、醸造元は書かれていません。不明です。
醸造元不明というところに若干の不安を感じていて、一年近く経つのに未だに開けていません。「おまけ」というところにも不安があったりします。
同じ原産国アメリカ合衆国ならミニボトルでもいいからバーボンを付けて欲しかったななどど思ったりして。
2007年11月03日
ロバートブラウン
今週は職場の飲み会がありました。
一軒目は駅前の居酒屋。
二軒目は大先輩に連れられてスナックへ。
僕はスナックは守備範囲外なので勝手がよく分かりません。
ウィスキーはロバートブラウンがハウスボトルのようでした。
ローヤル12年のスリムボトルが置いてあって少し興味をそそられましたが、セット料金に含まれるのか、追加料金になるのかよく分からなかったので注文はしませんでした。
ロバートブラウンを飲みながら、「THE Whisky World」に載っていた富士御殿場蒸留所の記事を思い浮かべてみようと思ったのですが、うまく行きませんでした。
勝手がよく分からないままでいたら、名前がmajimaだからというだけの理由で「マツケンサンバⅡ」をカラオケで歌わされました。
歌だけで済んで良かったです。踊りは分からないので。
スナックでカラオケ歌うのは5~6年ぶりです。
その後、数少ないレパートリーの中から「全力少年」と「One Night Carnival」と「酒と泪と男と女」と「大阪ビッグリバーブルース」と「勝手にしやがれ」と「胸いっぱい」を歌いました。
「One Night Carnival」は、台詞の後、歌に戻るところのタイミングを一箇所間違えてしまいました。ふう。
勝手がわらないままに夜は更けていったわけで・・・。
ま、それはさておき、ロバートブラウンはストレートでもするすると飲めるウィスキーですね。
一軒目は駅前の居酒屋。
二軒目は大先輩に連れられてスナックへ。
僕はスナックは守備範囲外なので勝手がよく分かりません。
ウィスキーはロバートブラウンがハウスボトルのようでした。
ローヤル12年のスリムボトルが置いてあって少し興味をそそられましたが、セット料金に含まれるのか、追加料金になるのかよく分からなかったので注文はしませんでした。
ロバートブラウンを飲みながら、「THE Whisky World」に載っていた富士御殿場蒸留所の記事を思い浮かべてみようと思ったのですが、うまく行きませんでした。
勝手がよく分からないままでいたら、名前がmajimaだからというだけの理由で「マツケンサンバⅡ」をカラオケで歌わされました。
歌だけで済んで良かったです。踊りは分からないので。
スナックでカラオケ歌うのは5~6年ぶりです。
その後、数少ないレパートリーの中から「全力少年」と「One Night Carnival」と「酒と泪と男と女」と「大阪ビッグリバーブルース」と「勝手にしやがれ」と「胸いっぱい」を歌いました。
「One Night Carnival」は、台詞の後、歌に戻るところのタイミングを一箇所間違えてしまいました。ふう。
勝手がわらないままに夜は更けていったわけで・・・。
ま、それはさておき、ロバートブラウンはストレートでもするすると飲めるウィスキーですね。





今日の晩ご飯は大阪アメニティパークのお好み焼き「千草」で。