2007年02月07日
なぜかRosebank
「新潟 バー&カクテルガイド」という本が手元にあります。
B6サイズ、144ページ、オールカラー、1995年発行。
発行元は新潟日報事業社。

10年ほど前、新潟に行ったとき、気まぐれに買った本です。
残念ながら、今までのところ、この本を活用する機会がありません。
100軒強の新潟のお店が、おすすめのカクテルの写真とともに紹介されています。
カクテルは、お店によってスタンダードだったり、オリジナルだったり様々です。
綺麗な写真で見ているだけでも結構楽しめます。
しかし、一軒だけカクテルの写真を載せていないBarがあります。
カクテルの代わりに載っている写真は、なぜか「Rosebank 20年」。

なぜ、このBarだけカクテルを載せていないのでしょう?
なぜ、カクテルの代わりにRosebankで、しかも20年なのでしょう?
このお店だけが、本のコンセプトを無視、というか超越しちゃってます。
ネットで調べてみたら、このBar、ビンテージモルトをストックしている店として、地元では有名みたいです。
B6サイズ、144ページ、オールカラー、1995年発行。
発行元は新潟日報事業社。
10年ほど前、新潟に行ったとき、気まぐれに買った本です。
残念ながら、今までのところ、この本を活用する機会がありません。
100軒強の新潟のお店が、おすすめのカクテルの写真とともに紹介されています。
カクテルは、お店によってスタンダードだったり、オリジナルだったり様々です。
綺麗な写真で見ているだけでも結構楽しめます。
しかし、一軒だけカクテルの写真を載せていないBarがあります。
カクテルの代わりに載っている写真は、なぜか「Rosebank 20年」。
なぜ、このBarだけカクテルを載せていないのでしょう?
なぜ、カクテルの代わりにRosebankで、しかも20年なのでしょう?
このお店だけが、本のコンセプトを無視、というか超越しちゃってます。
ネットで調べてみたら、このBar、ビンテージモルトをストックしている店として、地元では有名みたいです。
2007年01月29日
1887年出版
昨日「ウイスキー・エンサイクロペディア」を購入しました。
で、そのままBarに飲みに行きました。
買ったばかりのエンサイクロペディアをぱらぱら眺めながら飲もうと思ったのですが、カウンターの上で開くと予想以上にかさばるので3分であきらめました(笑)
さて、その少し前に「The Whisky Distilleries of the United Kingdom」という本を購入しました。
1880年代半ばのスコットランド、アイルランドおよびイングランドの主な蒸留所が紹介されている本です。

これは2000年に出版された復刻版ですが、オリジナルは1887年出版だそうです。
本文は英語です。辞書を引きながら興味のある蒸留所だけでも少しずつ読んでみようと思っています。
正直、僕の英語力ではかなりしんどいのですが、まあ英語の勉強にもなるでしょうし。
B5判、ハードカバー、約500ページ。これもかなりごつい本です。
読み疲れて寝るとき、枕にするとちょうど良いかも(笑)
で、そのままBarに飲みに行きました。
買ったばかりのエンサイクロペディアをぱらぱら眺めながら飲もうと思ったのですが、カウンターの上で開くと予想以上にかさばるので3分であきらめました(笑)
さて、その少し前に「The Whisky Distilleries of the United Kingdom」という本を購入しました。
1880年代半ばのスコットランド、アイルランドおよびイングランドの主な蒸留所が紹介されている本です。

これは2000年に出版された復刻版ですが、オリジナルは1887年出版だそうです。
本文は英語です。辞書を引きながら興味のある蒸留所だけでも少しずつ読んでみようと思っています。
正直、僕の英語力ではかなりしんどいのですが、まあ英語の勉強にもなるでしょうし。
B5判、ハードカバー、約500ページ。これもかなりごつい本です。
読み疲れて寝るとき、枕にするとちょうど良いかも(笑)




